





ダウンロード
自己解凍形式 (拡張子 .exe) フルパッケージインストーラ
236MB - 解凍後 563MB
ファイルは Norton AntiVirus にてスキャン済みです。
ファイルサイズが大きいためダウンロードには時間がかかりますし、
その間に下記の遊び方を読んでおくとスムーズに遊べるでしょう。
また、今回難易度調整のための差分をかなりの量制作いたしました。
楽曲を既に持っていて新規追加差分に興味があるがパッケージを落とすのは面倒…
という方のために差分ファイルのみのパックもご用意いたしました。
どの楽曲に差分が追加されたかは収録曲リストのページを参照の上お楽しみください。
追加差分ダウンロード (365KB)
収録曲リスト
動作環境
| CPU | Cerelon 500MHz 以上 |
|---|---|
| HDD | 1GB 以上 (2GB 以上推奨) |
| メモリ | 192MB 以上推奨 |
| OS | Windows 2000, XP, Vista (注 1) |
注 1 : Windows Vista の初期状態では正しく動作しません。以下の文献を参考にしてください。
症状 : "DirectX7 init failed." と表示して落ちます。
原因 : 現状の Windows Vista の評価コピーには VB 用の DirectX DLL が含まれていないため
解決策 : 以下の手順で起動できるようになるはずです
1. どこかから dx7vb.dll と dx8vb.dll を持ってくる
(既存 XP 環境の \Windows\System32 の中とか、 DirectX パッケージから)
2. \Windows\System32 にコピー
3. スタート→すべてのプログラム→アクセサリ→コマンドプロンプトを
右クリックして "管理者として実行(A)..." を選択
4. 以下のコマンドを実行
regsvr32 dx7vb.dll dx8vb.dll
5. コマンドプロンプトを閉じる
インストール
上記 DOWNLOAD HERE!! よりダウンロードした bmssp2008.exe をダブルクリックすると、
インストーラが起動しますので、どこに解凍したいかを指定します(ここでは、デフォルトで指定されている C:¥Program Files¥bmssp2008 の C:¥ を D:¥ にのみ変更しています)
何か聞かれますが迷わず OK を押しましょう。
先ほど指定した解凍先の確認画面ですので何もためらうことはありません。[OK] をクリックしましょう。
インストールが始まります。コーヒーを一杯いれるくらいの時間がかかります。
無事インストールが完了するとこの画面になります。<インストールフォルダを開く>にチェックを入れておいてから [完了] を押します。
解凍されたファイルたちが出てきました。
nazobmplay.exe をダブルクリックしましょう。
遊びかた
unofficial nazobmplay が起動されました。一番下の欄に自分の名前を入れておきましょう。
もちろんハンドルネームで。ここでは bmsjournal とします。
unofficial nazobmplay を起動したところです。[→] キーか [Enter] キーを押します。
BMS Starter Pack 2008 の収録曲がすべて表示されました。お好きな曲を選び、[Enter] キーを押すと曲が始まります。
プレイ画面です。 (1) は曲の残りの長さをあらわします。 (2) は判定ラインと呼び、降ってくるオブジェがこの線に重なった瞬間に対応するキーを押すと音が鳴ります。
プレイが終わると結果が表示されます。[Enter] キーか [Esc] キーを押すと終了します。
もっとくわしい遊びかた
Q & A コンテンツ や、BMS Journal の Guidance コンテンツ内 unofficial nazobmplay インストールガイド をお読みください。
» BMS Journal » Event » BMS Starter Pack 2008
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